いろいろポーズ付けてあそんでみる。

以前の記事はコチラ

CLIP STUDIO ACTION のデフォルトのモデルを使用。

MMD用アペンドミクさんに変更。

ミクさんには髪の毛なのに物理モデルが設定されているので、CSAが物理演算してくれます。

女の子座り。

ミクさんは線が細いので微妙な角度の調整が難しい感じ。

他のレビューなどでも触れられていますが、大まかなポーズをQUMARIONで作って、微調整はマウスでというのが基本かも。

うつ伏せ。

接地する部分が多いと、モデルとのギャップが大きくなって調整に手間取るです。

お尻と腕を地面に付けるポーズに苦戦。

腕をひねりすぎるとモデルがねじれてアレな感じになってしまうのはボーンの設定で回避できるのかなー?

CLIP STUDIO PAINT でデッサン人形を動かしてみる。

そのうち改善するという話だけど、フレームレート低すぎのめっちゃカクカクで微調整するのが辛いっすw

 

今回は以上でございます。

ご静聴ありがとうございました。


↓ランキングに参加してます↓
ブログランキング・にほんブログ村へ
人気ブログランキングへ